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操作方法

赤入れする(テキスト・ペン)

動画・画像・WEBサイトに、文字(テキスト)とペンで赤入れする方法です。PDFを校正する時は「PDF形式のまま校正ができるようになりました」をご覧ください。

更新日:2026年10月11日

  1. 赤入れできる状態にする

    動画・YouTubeは、そのまま赤入れできます。切り替えは要りません。

    画像・WEBサイトは、画面をダブルタップするか、画面の上のボタンでコメントモードに切り替えます。

    画面の外を押すと、見るだけの状態に戻ります。

    赤入れできる状態にする
  2. 赤入れしたい所をドラッグする

    赤入れしたい所をドラッグして囲むと、入力の窓が出ます。

    入力の窓は、ドラッグで動かしたり、大きさを変えたりできます。

    赤入れしたい所をドラッグする
  3. 文を入れて保存する

    直してほしい内容を入れて保存を押します。

    色・太字・下線・文字の色も付けられます。

    添付のアイコンから、1ファイル100MBまで、10ファイルまで添付できます。

    保存すると、右の一覧にカードが増え、画面に番号が付きます。

    文を入れて保存する
  4. ペンで描く

    ペンで描きたい時は、画面の上のテキストモードのボタンを押して、ペンに切り替えます。

    画面に直接描きます。ペンの太さと色は、ペンのツールバーで変えられます。

    ペンで描く
  5. ペンの赤入れを保存する

    描き終わったら、ペンのツールバーのカメラのボタン(キャプチャ)を押します。

    出てきた入力の窓に文を入れて保存を押します。描いた絵と文が1つの赤入れになります。

    ペンの赤入れを保存する

補足

  • 赤入れの文は3,000字までです。
  • スマホでも赤入れできますが、画面が小さいため、PCかiPadでの赤入れをおすすめします。
  • 動画・YouTubeで時間の範囲を決めて赤入れする方法は「動画の範囲を指定して赤入れする」をご覧ください。

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