- 1万社以上が登録
- 有料会員の継続率 95%以上
- リリースから 8年目
「直してほしい」が伝わる。「直った」がすぐ分かる。その赤字、直っていますか?赤入れから、直ったかの確認まで。PDF・動画・WEBサイト・画像・YouTube の校正ツール アカポン
直した版をアップロードすると、どこが直ったかが分かります。
- 自動判定
- AI判定
- AI提案
- で、見落としを防ぎます。
Freeプランは0円、カードの登録は不要です。
大手企業から個人事業主まで、1万社以上にご利用いただいています
登録なしで、今すぐ試せます。
メールアドレスも要りません。アカポンと同じ校正画面で赤入れでき、URLを送れば相手も登録なしで書き込めます。7日間残り、登録するとそのまま引き継げます。
アカポンだから、できること。
赤入れのあとの「直ったかの確認」と「制作への受け渡し」まで、アカポンの中で済みます。
01
直ったかの判定
直したかどうかを、1件ずつ見比べなくてよい。
直した版をアップロードして[前の版と比べる]をクリックすると、赤入れの1件ずつに「直っている」「直っていない」「違う直り方」が付きます。赤入れの無い所が変わっていれば「頼んでいない変更」として知らせます。PDF・動画・WEBサイト・画像で使えます。
直ったかの判定について詳しく ›02
自動判定・AI判定
アップロードするだけで、見落としの候補が出ます。
PDFは曜日の誤りや表記のゆれ、動画は黒いコマや無音、WEBサイトは誤字や画面の幅ごとの崩れ、画像は寸法や文字の小ささを自動で確かめます。[判定する]をクリックすると、AIが文字と画像も確認します。候補は[赤入れする]をクリックするだけで、そのまま赤入れになります。
自動判定・AI判定について詳しく ›03
編集ソフトへ、そのまま渡す
赤入れを打ち直す手間がありません。
PDFの赤入れは、注釈つきPDFにしてInDesignで読み込むと、置き換え・削除・挿入を承認するだけで本文に反映できます。動画の赤入れは、Premiere Pro・After Effects・DaVinci Resolve・Final Cut Proのタイムラインに、マーカーとして書き出せます。
編集ソフトへの書き出しについて詳しく ›04
尺違いの指示
30秒の本編から、15秒版などの尺違いの指示まで。
本編の中から使う場面を選ぶだけで、編集者への指示ができます。選んだ場面の合計が目標の秒数に合っているかも、その場で分かります。できあがった尺違いの版は、本編と並べて比べられます。
尺違いについて詳しく ›05
WEBサイトの[測る]
コーダーへの指示が、数字で正確に伝わります。
文字や画像をクリックすると、大きさ・文字の大きさ・色・余白・書体が数字で表示されます。今の値をもとに「16px→18px」のように指示できるので、言葉で説明するより早く、間違いなく伝わります。
[測る]について詳しく ›PDF・動画・WEBサイト・画像・YouTubeを、1つの画面で校正
- 置き換え・削除・挿入
- 注釈つきでInDesignへ
- AI判定で見落とし防止
- まとめてアップロード
- MP4・MOV・WMV・AVI
- 尺違いの指示
- 編集ソフトへ書き出し
- AI判定で見落とし防止
- 画面の幅を切り替え
- [測る]で数値の指示
- URLをまとめて撮影
- AI判定で見落とし防止
- 寸法・画質の自動✓
- 前の版と並べて比べる
- AI判定で見落とし防止
- AI提案で新しい版を作成
- 編集ソフトへ書き出し
- URLを入力するだけ
- 秒数・範囲に赤入れ
- URLをまとめて読み込み
社外の人とも、同じ画面で。
チームと外部の人を分けて招待。見せるファイルも、人ごとに選べます。チームと社外での使い方 ›
見せるファイルを、人ごとに
プロジェクトのメンバー一覧で、今あるファイルをどこまで見せるか、新しいファイルを作れるかを変えられます。
ログインしない人も赤入れ
赤入れ共有URLを送れば、会員でない人も赤入れ・返信できます。パスワードも付けられます。
ファイルを、まとめて渡す。
- 支店ごとに
- 部署ごとに(同じプロジェクトの中でも)
- 取引先の会社ごとに
プロジェクトとは別の分け方で、ファイルを管理できます。
- 違うプロジェクトのファイルも、1つに
- ファイルタブで選んで[グループに追加]。プロジェクトが違っても、1つのグループにまとまります。
- グループに招待すれば、全部見られる
- グループに人を招待すると、その人はグループの中のファイルを全部見られるようになります。ファイルごとに招待し直す手間はありません。
- 期限とトークも、グループで
- グループごとに期限を決めて、メンバーとトークできます。
はじめ方
3つの操作で、校正画面が開きます。
- 1
プロジェクトを作る
[+]を押して、名前を入れるだけ。
- 2
メンバーを招待する
[メールで招待]にアドレスを貼るだけ。名前も一緒に入れられます。
- 3
ファイルをアップロードする
使わない種類は目のアイコンで隠せます。上がると、そのまま校正画面が開きます。
校正を開始する
直したい所を選んで、赤入れ。
- 置き換え
- 削除
- 指示
- 囲む
- 付箋
- ペン
無料の比較ツール(登録不要)
前の版と直した版を入れるだけで、違いをすぐ確かめられます。※ファイルはお使いのパソコンのブラウザの中だけで読み、保存されません。
2つのPDFの文字の違い(変更・追加・削除)を、ページごとに一覧にします。
1つ 10MB・20ページまでPDFを比べる →画像比較ツール2枚の画像を重ねて見比べ、同じ大きさの画像なら違う所に枠を付けます。
1枚 10MBまで・JPG・PNG・GIF・WebP画像を比べる →テキスト比較ツール2つの文章を全文で並べ、変わった文字を赤字・黄色で示します。文字数も出します。
1つ 10万字まで文章を比べる →動画比較ツール2本の動画を同じ秒数で並べて、いっしょに再生・一時停止・コマ送りできます。
1本 300MBまで動画を比べる →ご利用実績
1万社以上が選んでいる、校正ツールです。
政府機関・教育機関・大手企業から、制作会社・広告代理店・個人事業主まで。8年間、ご利用者様の声を取り入れながら育ててきました。
- 1万社以上登録企業数
- 95%以上有料会員様の継続率
- 90%以上ご要望を機能に採用
- 8年目リリースから
ご利用いただいている企業・団体(一部)
- 制作会社
- 広告代理店
- 教育機関
- 自治体
- 士業
- YouTuber・個人事業主
他社の校正ツールも試しましたが、利用できる容量が多く、一番使いやすかったです。今では弊社の全事業部で活用しています。
もっと早く知りたかったです。これまで制作会社とのやり取りに苦労していましたが、アカポンを使い始めてから作業時間が半分以下になりました。
- データと通信を暗号化アカウントごとに暗号化して保存。通信もすべてTLS 1.2以上
- 日本と米国で多重化別のデータセンターにバックアップ。災害の時も使い続けられます
- 24時間365日の監視専門の技術者が、24時間休まず見守っています
- IP制限・二段階認証使える場所と人をしぼり、認証アプリで本人を確かめます
ほかの校正ツールと比べたい方へ → 校正ツールの比較と選び方
まずは無料で。
カードの登録は要りません。Freeプランでも、PDF・動画・画像・WEBサイトに赤入れできます。
使い方は、オンライン説明会でもご案内しています。












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