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「直してほしい」が伝わる。「直った」がすぐ分かる。PDF・動画・WEBサイト・画像・YouTube の校正ツール アカポン

直した版をアップロードすると、どこが直ったかが分かります。

  • 自動判定
  • AI判定
  • AI提案
  • で、見落としを防ぎます。
登録なしで試す(PDF・動画・WEB・画像)

Freeプランは0円、カードの登録は不要です。

大手企業から個人事業主まで、1万社以上にご利用いただいています

  • 気象庁
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  • デロイト
  • 東京ガス
  • 富士通
  • バイトル
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  • FoxIT
  • ドン・キホーテ
  • ヤクルト
  • 野村不動産

アカポンだから、できること。

赤入れのあとの「直ったかの確認」と「制作への受け渡し」まで、アカポンの中で済みます。

01

直ったかの判定

直したかどうかを、1件ずつ見比べなくてよい。

直した版をアップロードして[前の版と比べる]をクリックすると、赤入れの1件ずつに「直っている」「直っていない」「違う直り方」が付きます。赤入れの無い所が変わっていれば「頼んでいない変更」として知らせます。PDF・動画・WEBサイト・画像で使えます。

直ったかの判定について詳しく ›

02

自動判定・AI判定

アップロードするだけで、見落としの候補が出ます。

PDFは曜日の誤りや表記のゆれ、動画は黒いコマや無音、WEBサイトは誤字や画面の幅ごとの崩れ、画像は寸法や文字の小ささを自動で確かめます。[判定する]をクリックすると、AIが文字と画像も確認します。候補は[赤入れする]をクリックするだけで、そのまま赤入れになります。

自動判定・AI判定について詳しく ›

03

編集ソフトへ、そのまま渡す

赤入れを打ち直す手間がありません。

PDFの赤入れは、注釈つきPDFにしてInDesignで読み込むと、置き換え・削除・挿入を承認するだけで本文に反映できます。動画の赤入れは、Premiere Pro・After Effects・DaVinci Resolve・Final Cut Proのタイムラインに、マーカーとして書き出せます。

編集ソフトへの書き出しについて詳しく ›

04

尺違いの指示

30秒の本編から、15秒版などの尺違いの指示まで。

本編の中から使う場面を選ぶだけで、編集者への指示ができます。選んだ場面の合計が目標の秒数に合っているかも、その場で分かります。できあがった尺違いの版は、本編と並べて比べられます。

尺違いについて詳しく ›

05

WEBサイトの[測る]

コーダーへの指示が、数字で正確に伝わります。

文字や画像をクリックすると、大きさ・文字の大きさ・色・余白・書体が数字で表示されます。今の値をもとに「16px→18px」のように指示できるので、言葉で説明するより早く、間違いなく伝わります。

[測る]について詳しく ›

社外の人とも、同じ画面で。

チームと外部の人を分けて招待。見せるファイルも、人ごとに選べます。チームと社外での使い方 ›

見せるファイルを、人ごとに

プロジェクトのメンバー一覧で、今あるファイルをどこまで見せるか、新しいファイルを作れるかを変えられます。

ログインしない人も赤入れ

赤入れ共有URLを送れば、会員でない人も赤入れ・返信できます。パスワードも付けられます。

ファイルを、まとめて渡す。

  • 支店ごとに
  • 部署ごとに(同じプロジェクトの中でも)
  • 取引先の会社ごとに

プロジェクトとは別の分け方で、ファイルを管理できます。

違うプロジェクトのファイルも、1つに
ファイルタブで選んで[グループに追加]。プロジェクトが違っても、1つのグループにまとまります。
グループに招待すれば、全部見られる
グループに人を招待すると、その人はグループの中のファイルを全部見られるようになります。ファイルごとに招待し直す手間はありません。
期限とトークも、グループで
グループごとに期限を決めて、メンバーとトークできます。
グループについて詳しく ›

はじめ方

3つの操作で、校正画面が開きます。

  1. 1

    プロジェクトを作る

    [+]を押して、名前を入れるだけ。

  2. 2

    メンバーを招待する

    [メールで招待]にアドレスを貼るだけ。名前も一緒に入れられます。

  3. 3

    ファイルをアップロードする

    使わない種類は目のアイコンで隠せます。上がると、そのまま校正画面が開きます。

4

校正を開始する

直したい所を選んで、赤入れ。

  • 置き換え
  • 削除
  • 指示
  • 囲む
  • 付箋
  • ペン

無料の比較ツール(登録不要)

前の版と直した版を入れるだけで、違いをすぐ確かめられます。※ファイルはお使いのパソコンのブラウザの中だけで読み、保存されません。

ツールをすべて見る ›

校正ツールとは

校正ツールとは、文章や制作物の誤りを見つけ、修正してほしい箇所を相手に伝えるためのツールです。大きく分けて、文章の誤字脱字を自動で検出する「文章校正ツール」と、PDF・画像・動画・WEBサイトに赤入れをして、社内外の関係者とやり取りする「オンライン校正ツール」の2種類があります。アカポンはオンライン校正ツールで、インストール不要、ブラウザだけでご利用いただけます。

校正ツールの比較と選び方はこちら ›

メディアごとにできること

PDF
  • PDFのまま文字を選択して、置き換え・削除・挿入を指示
  • 曜日・日付の誤り、表記ゆれ、全角・半角の混在を自動で検出
  • 前の版と比べて、修正が反映されたかを自動で判定
  • InDesignに読み込める注釈付きPDFを書き出し
動画
  • 一時停止した場面や指定した範囲に、秒数付きで赤入れ
  • 黒コマ・静止画・音割れ・無音・急な音量差・配信先ごとの尺を自動でチェック
  • 縦型・15秒版などの尺違いを並べて確認
  • Premiere Proなどの編集ソフトに読み込める形式で書き出し
WEBサイト
  • URLを入力するだけでページを撮影(スマホ表示や、ログインが必要なページにも対応)
  • [測る]で、要素のサイズ・文字・色・余白を確認
  • 誤字・表記の誤り、ページ構造の抜け、画面幅ごとの表示崩れを自動でチェック
  • コーダー向けの修正指示文を作成
画像
  • 囲み・付箋・ペン・スポイト(色の指定)・移動の指示で赤入れ
  • サイズ・形式・容量・カラーモード・画質を自動でチェック
  • AI提案で、赤入れのとおりに修正した画像を作成
YouTube
  • 動画をダウンロードせず、URLのまま赤入れ
  • 前の版と比べて確認

登録なしで、今すぐ試せます ›

よくある質問

校正ツールは無料で使えますか?

はい。無料のFreeプランがあるほか、会員登録をしなくても7日間お試しいただけます。

インストールは必要ですか?

必要ありません。ブラウザだけで使えるオンライン校正ツールです。

社外の人も使えますか?

はい。プロジェクトに招待すると、同じ画面をリアルタイムで共有できます。また、共有URLを送れば、相手はログインせずに赤入れや返信ができます。共有URLにはパスワードも設定できます。

文章校正ツールとの違いは何ですか?

文章校正ツールは、文章の誤字を自動で見つけて直すためのツールです。アカポンは、制作物に修正してほしい箇所を書き込み、相手とやり取りしながら、修正が反映されたかまで確認できるツールです。また、校正だけでなく、誤字脱字を自動でチェックする機能も備えています。

どのようなファイルを校正できますか?

現時点では、PDF・動画・WEBサイト・画像・YouTubeの校正に対応しています。

AIで校正できますか?

はい。AI判定で見落としの候補を表示できるほか、画像はAI提案で、赤入れのとおりに修正した画像を作成できます。AI判定に送信した内容が、AIの学習に使われることはありません。

InDesignやPremiere Proと連携できますか?

はい。赤入れの内容を、InDesignに読み込める注釈付きPDFや、Premiere Pro・After Effects・DaVinci Resolve・Final Cut Proに読み込める形式で書き出せます。

料金形態を教えてください。

会社単位の料金で、メンバーの人数は無制限です。プランごとの機能は、料金ページでご確認ください。

よくある質問をもっと見る ›

ご利用実績

1万社以上が選んでいる、校正ツールです。

政府機関・教育機関・大手企業から、制作会社・広告代理店・個人事業主まで。8年間、ご利用者様の声を取り入れながら育ててきました。

  • 1万社以上登録企業数
  • 95%以上有料会員様の継続率
  • 90%以上ご要望を機能に採用
  • 8年目リリースから

ご利用いただいている企業・団体(一部)

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  • 制作会社
  • 広告代理店
  • 教育機関
  • 自治体
  • 士業
  • YouTuber・個人事業主
他社の校正ツールも試しましたが、利用できる容量が多く、一番使いやすかったです。今では弊社の全事業部で活用しています。
ご利用者様の声
もっと早く知りたかったです。これまで制作会社とのやり取りに苦労していましたが、アカポンを使い始めてから作業時間が半分以下になりました。
ご利用者様の声
  • データと通信を暗号化アカウントごとに暗号化して保存。通信もすべてTLS 1.2以上
  • 日本と米国で多重化別のデータセンターにバックアップ。災害の時も使い続けられます
  • 24時間365日の監視専門の技術者が、24時間休まず見守っています
  • IP制限・二段階認証使える場所と人をしぼり、認証アプリで本人を確かめます

セキュリティについて詳しく ›

ほかの校正ツールと比べたい方へ → 校正ツールの比較と選び方

まずは無料で。

カードの登録は要りません。Freeプランでも、PDF・動画・画像・WEBサイトに赤入れできます。

使い方は、オンライン説明会でもご案内しています。