WEBサイトを撮影しても、うまく映らない時は?
長いページ・動きの多いページ・ベーシック認証・ログインが必要なページで、それぞれ設定を変えます。
大きく分けて、次の4つが考えられます。
とても長いページは、読み込みに時間がかかり、途中で止まることがあります。追加オプションの「遅延読み込みに対応」に✓を入れると、映りやすくなります。
パララックスなど動きの多いページは、一部が映らないことがあります。追加オプションの「特殊なページに対応」に✓を入れると、映りやすくなります。
テストサイトなど、ベーシック認証のあるページは、ベーシック認証にユーザーIDとパスワードを入れてください。
ログイン付きWEBサイト(IDとパスワードが要るサイト)は、ログイン情報にユーザーIDとパスワードを入れてください。URL欄には、ログインのページではなく、直したいページのURLを入れます。
補足
- ログイン付きWEBサイトの撮影は、Standardは10ファイルまで、Pro以上は無制限です。Free・Lightでは使えません。
- JavaScriptなどでアクセスを止めているページは、うまく撮影できないことがあります。
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