説明会 無料ではじめる
操作方法

WEBサイトのURLを撮影する

URLを入れると、そのページを撮影して校正できます。表示の幅、ログイン付きWEBサイト、ベーシック認証、うまく映らない時の設定を説明します。

更新日:2026年10月11日

  1. [WEBサイトのURLを校正する]を選ぶ

    「データをUpload」の窓でWEBサイトのURLを校正するを押します。入れたURLのページを撮影して取り込みます。

    [WEBサイトのURLを校正する]を選ぶ
  2. URLと表示の幅を入れる

    撮影したいページのURLを入れます。

    表示の幅を選びます。デスクトップ大(1920px)・デスクトップ中(1280px)・タブレット(768px)・スマートフォン(375px)から選べます。

    URLと表示の幅を入れる
  3. ログインが要るページの時

    ログイン付きWEBサイト(IDとパスワードが要るサイト)は、ログイン情報にIDとパスワードを入れると撮影できます。入れたURLのページだけを撮影します。

    ベーシック認証のページは、認証のID・パスワードを入れます。

    入れた情報を保存することもできます。保存した情報は、ほかのメンバーには見えません。

  4. 撮影して校正画面を開く

    撮影を始めます。撮影は順番に行うので、混んでいる時は少し待ちます。

    終わると、別のタブで校正画面が開きます。ファイル名とページ名には、そのページのタイトルが入ります。

    撮影して校正画面を開く
うまく映らない時試す設定
スクロールで画像や文字が動くページ、幅に合わせてメイン画像の大きさが変わるページ特殊なページに対応
スクロールするたびに画像を読み込むページ遅延読み込みに対応

補足

  • ログイン付きWEBサイト(IDとパスワードが要るサイト)の撮影は、Standardは10ファイルまで、Pro以上は無制限です。Free・Lightでは使えません。
  • 撮影できる大きさの上限はプランで違います。「プラン別の上限」をご覧ください。
  • JavaScriptなどでアクセスを止めているページは、うまく撮影できないことがあります。
  • 複数のURLをまとめて撮影する時は「まとめてアップロードする」をご覧ください。

解決しない時は、ほかの記事を探すか、お問い合わせください。会員の方は、ログインして右上のアバターの[お問い合わせ]からも送れます。

関連する記事